2022/8/2 OB会定例(抜粋)

 日本大学天文学研究会OB会定例

日 時:2022年8月2日(火) 20:30~21:50
場 所:オンライン(Discord)
出席者:
[OB] 観測所事務長(27)、OB(36)、会長(40)、編集局長(42:記)、
   副会長/広報局長(43)、会計監査(53)
[現役] 代表/副代表/大月OB連絡(57)

1. 現役の活動再開(代表/副代表/大月OB連絡[57])
・大学に出していた活動再開の申請が通った。
 サークル棟前で、観測部長が数人に対して、望遠鏡講座を開催した。

2. 新歓ツアー(代表/副代表/大月OB連絡[57])
・7/16(土)に新歓ツアーとして、
 渋谷のコスモプラネタリウム(旧五島プラネタリウムの場所)へ行った。
 色々な人が来た。

3. 例会、桜麗祭
・8/4(木)に対面で例会を開催して、桜麗祭の事を話す。
 合宿についても話すが、感染者が増えている事もあり厳しい為、
 どうするかを検討。(代表/副代表/大月OB連絡[57])
 →例会の場所は?(OB[36])
 →大学内の131教室で開く。(代表/副代表/大月OB連絡[57])
 →教室の使用は、学生課に申請したのか?(会計監査[53])
 →申請した。プラネタリウムのドームの仮組みも行う為、
  長めの6時間確保している。(代表/副代表/大月OB連絡[57])
 →(2019年以来なので)ドームは膨らませられる?(副会長/広報局長[43])
 →相談しながらやりたい。(代表/副代表/大月OB連絡[57])
 →思い切ってやってしまって良い。
  以前の準備の様子の写真などがあれば良いが。(副会長/広報局長[43])
 →資料などは、ないかもしれない。
  サークル棟のPCの中?(代表/副代表/大月OB連絡[57])
 →その可能性はある。(副会長/広報局長[43])
 →サークル室前のロッカーをひっくり返せばあるかもしれない。(編集局長[42])
 →探してみます。(代表/副代表/大月OB連絡[57])
 →観測報告誌に載っているかも。(副会長/広報局長[43])
 →そこには載せてないと思う。(編集局長[42])
 →2005年の写真を持っているので、後で共有します。(編集局長[42])
   ⇒【8/3追記】2005年のドーム組み立ての様子の写真を現役に提供。また、
          現役に近い代のOBからも、2016・2018年の情報提供あり。
 →プラネタリウムは密だけど、換気出来ているからOK?(副会長/広報局長[43])
 →分からない。大学から特に言われていない。(代表/副代表/大月OB連絡[57])
 →桜麗祭のネタとして、以前のOB懇で自分が使った星図のネタが使える。
  他にも何かあれば、OBからもらっても良い。(副会長/広報局長[43])
 →分かりました。(代表/副代表/大月OB連絡[57])

4. OB現役懇談会
・OB懇の開催は考えているか?
 そもそも、現在、OBは大学内に入れるのか?(編集局長[42])
 →大学内には、学生証がないと入れない。(代表/副代表/大月OB連絡[57])
 →大学以外であれば出来るのでは。(観測所事務長[27])
 →貸し会議室を使えば容易。(編集局長[42])
 →メイン会場は人数を絞って、サブとして、
  個々人の端末から参加するなども考えられる。(OB[36])
 →Zoomで分割しての参加など。(観測所事務長[27])
 →Zoomだと、意外に多くが来るかもしれない。(OB[36])
 →場所がいらないかも。
  貸し会議室だと、飲み食いが出来ない?(観測所事務長[27])
 →基本的には出来ると思う。(編集局長[42])
 →ここで開催しないと、OB懇を知っている人がいなくなる。
  今後も続けるのであれば、やった方が良いと思う。
  ブランクもあるし。(代表/副代表/大月OB連絡[57])
 →開催するとすれば、現役とOBの共催が現実的。(OB[36])
 →現役の意見が大事なので、
  現役の方の例会で話し合ってみて下さい。(編集局長[42])
 →話してみます。(代表/副代表/大月OB連絡[57])

5. Slack
・現役、OB間で使用しているSlack(無料版)のログが
 仕様変更の為、9/1以降は、90日間しか残らなくなる。(編集局長[42])
 →エクスポートする。(観測所事務長[27]・副会長/広報局長[43])
   ⇒【8/3追記】エクスポート完了。但し、画像は含まれていない。

6. 第65号OB会報(編集局長[42])
・編集局長が多忙の為、発行は秋へ延期。
・OB会役員の所信表明などの原稿に未提出がある。
 まだ具体的な発行日程は決まっていないが、
 秋までに未提出分の原稿の提出などをお願いします。

7. 大月観測所の草刈り
・特にここ最近はかなり暑い。
 その為、草刈りは秋の方が良いと思う。(観測所事務長[27])
 →現役の方で合宿予定がなければ、特に急ぐ必要はない。(OB[36])

8. 次回
・9/6(火) 20:00開始予定
・オンライン(Discord)

以上。

2022/7/5 OB会定例(抜粋)

 日本大学天文学研究会OB会定例

日 時:2022年7月5日(火) 20:20~22:30
場 所:オンライン(Discord)
出席者:
[OB] OB(36)、会長(40)、編集局長(42:記)、
   副会長/広報局長(43)、会計監査(53)、OB(56)
[現役] 観測部長(57)、代表/副代表/大月OB連絡(57)

1. 現役報告
・新入生が凄く増えた。(代表/副代表/大月OB連絡[57])
・再来週、新歓ツアーとして、
 渋谷のコスモプラネタリウム(旧五島プラネタリウムの場所)へ行く。
 対面活動の為の申請の結果は大学からまだ来ていないが、
 多分通ると思う。(代表/副代表/大月OB連絡[57])
 ⇒ツアーの後は?(会計監査[53])
 ⇒自由参加でご飯を食べる予定。(代表/副代表/大月OB連絡[57])

2. 大月観測所などでの合宿等の検討
・大月観測所が使えるのであれば使いたいと
 検討している。(代表/副代表/大月OB連絡[57])
 ⇒使う事は出来るが、整備が追い付いていない部分がある。(副会長/広報局長[43])
 ⇒宿泊は厳しいかもしれない。(編集局長[42])
 ⇒OBも一緒であれば、大丈夫ではある。(副会長/広報局長[43])
 ⇒夏合宿が出来なかったら、大月を検討している。(代表/副代表/大月OB連絡[57])
 ⇒10人位の宿泊が限度かもしれない。(会計監査[53])
 ⇒以前、1度行った。その時も10人位だった。
  現役だけだと、責任者がいない。(観測部長[57])
 ⇒10泊以上で責任者が出来る様になるというのは、
  当時の現役からの提案で始まったもの。
  この状況なので、一旦、それに準ずる何かは考える。(副会長/広報局長[43])
 ⇒何年かぶりなので厳しいと思うが、最初はOB、
  その後、問題なければ現役だけというのが考えられる。(観測部長[57])
 ⇒大月観測所は、必ず観測しないといけない訳ではない。
  ビールの飲み比べで終わった事もある。
  観測なしで、交流を深める為に使っても良い。
  麻雀は禁止。(副会長/広報局長[43])
 ⇒レンタルスペース感覚でも良い。(会計監査[53])
 ⇒望遠鏡はどうする?(副会長/広報局長[43])
 ⇒以前、大月へ行った時は晴れていた。
  ルーフを開けてもらって、望遠鏡を見せてもらって雑魚寝した。(観測部長[57])
 ⇒望遠鏡の整備が滞っている。
  倉庫を開けると面倒臭くなるので、現役の物を
  適当に持って来てもらっても良いかもしれない。(副会長/広報局長[43])
 ⇒現役の望遠鏡免許が生きているが、自分しかいない。ちょこちょこ、
  大学の方で新入生に使ってもらう事も考えている。(観測部長[57])
 ⇒日中に大月へ行って、
  倉庫の望遠鏡の組み立て方などをやっても良いかもしれない。
  泊まるのが心配な人もいると思うので、
  日帰りでも良いかもしれない。(副会長/広報局長[43])
 ⇒やっぱり、使わないと覚えられない。(観測部長[57])
 ⇒色んなやり方があると思うので、考えて行きたい。(副会長/広報局長[43])
 ⇒宿泊するとなると、大学へ申請する資料を作らないといけない。
  ただ、まだ申請が通った団体がない。(代表/副代表/大月OB連絡[57])
 ⇒結果が出るとしても、1ヶ月は掛かると思う。(観測部長[57])
 ⇒夏合宿10泊より大月1泊の方が届けやすいと
  思った。(代表/副代表/大月OB連絡[57])
 ⇒大月の現状を現役に見てもらった方が良いかもしれない。(副会長/広報局長[43])
 ⇒火を使わなければ、責任者はいらない?(副会長/広報局長[43])
 ⇒通電確認はしている?(OB[36])
 ⇒前回は大丈夫だった。(副会長/広報局長[43])
 ⇒OB会で責任が持てればOKかと個人的には思う。
  蜂や熊が心配、なるべく危険な状態をなくした状態で。(OB[36])
 ⇒最初の何回かはガイドが必要だと思う。(副会長/広報局長[43])
 ⇒いきなり大月は難易度高いのではないか。
  内浦山(春合宿の場所)や桐花園(新歓合宿の場所)でも良いのでは。(会長[40])
 ⇒八海山セミナーハウスは?
  大学の施設であれば、大丈夫なのでは?(編集局長[42])
 ⇒申請したゼミがあったが、駄目だった。(代表/副代表/大月OB連絡[57])
 ⇒合宿をする場合、参加者名簿の様なものはある?(OB[36])
 ⇒大学側の形式のものがある。(代表/副代表/大月OB連絡[57])
 ⇒管理しておくと、何かあった時にやりやすい。
  連絡先は押さえておいて欲しい。(OB[36])

・夏休みは?(編集局長[42])
 ⇒8月頭から9/19頃まで。(代表/副代表/大月OB連絡[57])

・明日またサークル説明会がある。(観測部長[57])
 ⇒大月、小国などで1泊や日帰りで行ける所を
  考えておきたい。(代表/副代表/大月OB連絡[57])
 ⇒現役とOBで別々に企画した方が良いかもしれない。(副会長/広報局長[43])

・合宿をする場合は、大月の草刈りをしないといけない。(OB[36])

・大学への合宿申請結果を事前に教えて欲しい。(OB[36])
 ⇒分かりました。(代表/副代表/大月OB連絡[57])

・何か困る事があればOBに投げてもらって良い。(副会長/広報局長[43])
 ⇒1つ上の代は自分がいる。(OB[56])
 ⇒2つ上の院生がサークル室に時々いる。(観測部長[57])

・(大学への申請が通る事を前提に)現役の大月合宿はいつ開催するか。
 現役的には夏休みに開催出来ると良いと思う。
 開催は9月上旬や秋味合宿の前倒しなど。(副会長/広報局長[43])

・現役が参加する場合、いきなり整備合宿?(会長[40])
 ⇒大月ではやる事なので、現役にも草刈りなどをやってもらったり、
  見てもらったりしても良いのでは?(副会長/広報局長[43])
 ⇒1回OBの方で整備する?
  8月~9月初旬に1回、朝涼しい内に。(会長[40])

3. 第65号OB会報(編集局長[42])
・編集局長が多忙の為、発行を秋へ延期する。
・原稿の提出状況は先月と変わらず。OB会役員の所信表明などに未提出がある。
 まだ具体的な発行日程は決まっていないが、
 秋までに未提出分の原稿の提出などをお願いします。

4. 次回
・8/2(火) 20:00開始予定
 対面開催(オンライン併用)
 場所は前回の総会の場所で調整。
 ⇒【7/25追記】7月のOB会以降、コロナの状況が急激に悪化した為、
  対面は取り止めとして、オンライン(Discord)開催とする。

以上。

2022/6/7 OB会定例(抜粋)

 日本大学天文学研究会OB会定例

日 時:2022年6月7日(火) 20:30~22:10
場 所:オンライン(Discord)
出席者:
[OB] 観測所事務長(27)、OB(36)、会長(40)、編集局長(42:記)、
   副会長/広報局長(43)、会計監査(53)
[現役] 代表/副代表/大月OB連絡(57)

1. 現役報告
・新入生は20人ほど。(代表/副代表/大月OB連絡[57])

・活動再開申請を大学に提出すれば、制限はあるものの活動は出来る。
 その申請書類に保護者の許可が必要だが、実家が遠方のサークル員などは
 その許可をもらいづらい為、書類の集まりが悪い。現在、
 集まっている分だけで申請する事も考えている。(代表/副代表/大月OB連絡[57])

・活動再開出来た場合、
 プラネタリウムに行ければ行きたい。(代表/副代表/大月OB連絡[57])

・桜麗祭は、対面とオンラインのハイブリッドで、
 大学の方で話が進められている。(代表/副代表/大月OB連絡[57])
 ⇒もし、ネタなどに悩むようであれば、
  OBの方にも聞いて下さい。(副会長/広報局長[43])

・執行会を下の代に引き継げているのか。(編集局長[42])
  ★補足:現3年生以下(58期以降)はコロナ禍での入学により、
      活動がほぼ出来ていない為、平時の活動を経験し、
      2021年に執行会を担当した現4年生(57期)が継続で執行会を担当。
 ⇒どのタイミングで引き継げば良いのかが悩ましい。(代表/副代表/大月OB連絡[57])
 ⇒OB会としても大変な事は分かっているので、
  手伝えそうな事は手伝いたい。(副会長/広報局長[43])
 ⇒何をすれば良いか分からない部分は、自分達でもやっても良いし、
  OB会からのアドバイスも出来る。
  近い代のOBを頼っても良いと思う。(編集局長[42]・副会長/広報局長[43])
 ⇒代表1人で大変だと思うので、他の人にも頼って欲しい。
  他の現役をOB会に連れて来てもらっても良い。そこで天文の話題を
  冒頭30分位しても良いと思う。(編集局長[42]・副会長/広報局長[43])

2. 大月観測所
・5/14(土):OB[36]
 5/15(日):観測所事務長[27]、会長[40]、副会長/広報局長[43]で、
 笹刈りや草刈りを行った。

・次回は、出来れば電線より先の方も刈りたい。
 継続的に行えば、1~2年位でだいぶ開けると思う。(OB[36])

・懸念事項として、観測所の建屋の東側に竹が侵入して来ている。(OB[36])
 ⇒3年程前の時点で、既に侵入していた。(編集局長[42])
 ⇒その時は、侵入していた部分を折って取り除いた。(観測所事務長[27])
 ⇒竹の侵入対策が最優先。

・竹に対する除草剤について、影響が周囲になければ検討したい。(OB[36])
・竹への対処は冬~春頃が適しているので、
 次回の日程は、10~11月頃で検討、2回作業になると思う。(OB[36])
・その除草剤は普通の雑草にも効果があるのか?(観測所事務長[27])
 ⇒除草剤の成分によると思う。(OB[36])
・その除草剤は希釈して使用する為、大量の水が必要になる。
 観測所への道の入口で希釈して行けば、
 大量の水を観測所まで持ち込む必要はない。(OB[36])
・除草剤は数千円くらい。
 希釈済みのタイプもあるが、それだと割高になる。(OB[36])

3. 望遠鏡譲渡
・高橋製作所製ミューロン180を譲りたいというOBから連絡があった。
 ⇒1月議事メモ参照

・5/15(日)の大月観測所の草刈りのタイミングで受け取り、
 引き取り希望のOBに届けた。(副会長/広報局長[43])

4. 第65号OB会報(編集局長[42])
・6月後半~7月前半の発行を目指すが、
 OB会役員の所信表明などに未提出がある為、原稿が出揃ってから再調整。
 原稿の早急の提出をお願いします。

・業者に印刷から製本までしてもらって、OBでの作業はそれ以降の工程のみ。
 観測所事務長[27]の宅配ボックスで、業者が製本したものを受け取り、
 川崎付近で、封筒詰め、ラベル貼りの作業を行い、郵便局に持ち込む。

5. 対面でのOB会
・そろそろ対面でのOB会を再開してはどうか。
 隔月で、対面(オンラインは併用)、オンラインのみの交互にするなど。(編集局長[42])
 ⇒7月は様子見にしたい。8月以降で考えたい。(副会長/広報局長[43])

6. 次回
・7/5(火) 20:00開始予定
・オンライン(Discord)

以上。

2022/5/10 OB会定例(抜粋)

 日本大学天文学研究会OB会定例

日 時:2022年5月10日(火) 20:20~22:00
場 所:オンライン(Discord)
出席者:
[OB] 観測所事務長(27:記)、OB(36)、編集局長(42:記)、
   副会長/広報局長(43:記)、会計監査(53)
[現役] (欠席、代表/副代表/大月OB連絡(57)から事前連絡・報告あり)

1. 現役報告
・新入生がTwitterやサークル紹介で10人ほど増えた。(代表/副代表/大月OB連絡[57])

・オンラインで提出可能な入会届を作り、今までおざなりになっていたコロナ禍での
 新入生58~60期の名簿を管理出来る様にした。(代表/副代表/大月OB連絡[57])

・前回お話した新歓合宿について、
 実際に桐花園などに連絡を取り実施しようとしたが、
 同じく予約していた日大医学部水泳部に大学から許可が下りず、キャンセルした
 という話を聞き、止むを得ず中止となった。(代表/副代表/大月OB連絡[57])

・宿泊は依然として難しいが、対面活動の再開に向けての審査をしてもらう為に、
 顧問と相談しながら書類を用意している。
 しかし、提出率はあまり高くなく進展もあまりない。
 許可が通れば、サークルとしてプラネタリウムに行ったり、
 公園で徹夜観測などが出来る可能性が高くなる。(代表/副代表/大月OB連絡[57])

 ⇒色々と大変だと思うので、
  コロナ禍前に実際に活動していた現役に近い代がサポートしてあげて欲しい。
  また、それらの代を歳の離れたOBがサポートしていく構図にしたい。
  現役にも、近い代のOB達に助けてもらえないか聞いてみる事を提案する(OB)。
 ⇒代表/副代表/大月OB連絡[57]の1人に負担が集中するのもあまり良くないので、
  参加が難しい時などは出来れば代理を立てて欲しい(OB)。

・前回聞かれたサークル室の倉庫の状況について、観測部長が報告をしてくれた。
 動作確認をした所、GPD2赤道儀のモーターの作動は確認出来たが、ポータブル
 電源のバッテリーは死んでるかもしれない。(代表/副代表/大月OB連絡[57])
 ⇒倉庫の状況の詳細は、写真で報告があった。

2. 大月観測所(OB)
・5/15(日)に草刈り、枝払いを実施予定(多少の雨なら決行)。

・この季節は木が重い。
 杉という事もあり、枝が折れやすい。プレハブ建屋に干渉している枝だけを切る。
 11月下旬だと切りやすくなる。(OB[36])
・当日まで天気などの様子を見て、連絡を取りながら進める。(観測所事務長[27])

3. 望遠鏡譲渡
・高橋製作所製ミューロン180を譲りたいというOBから連絡があった。
 ⇒1月議事メモ参照

・5/15(日)の大月観測所の草刈りのタイミングで受け取り、
 観測所に置くか、一旦持ち帰り、引き取り希望のOBに渡す。(副会長/広報局長[43])

4. 第65号OB会報(編集局長[42])
・6月後半~7月前半の発行を目指す。
・現役活動報告は提出済。
・OB会役員は所信表明などの執筆をお願いします(〆切:5月末)。

・業者に印刷から製本までしてもらって、OBでの作業はそれ以降の工程のみ。
 製本費用を再度見積もった所、約16700円。
・観測所事務長[27]の宅配ボックスで、業者が製本したものを受け取り、
 川崎付近で、封筒詰め、ラベル貼りの作業を行い、郵便局に持ち込む。

5. 次回
・6/7(火) 20:00開始予定
・場所は要検討。

以上。

2022/4/5 OB会定例(抜粋)

 日本大学天文学研究会OB会定例

日 時:2022年4月5日(火) 20:00~21:30
場 所:オンライン(Discord)
出席者:
[OB] 観測所事務長(27)、会長(40)、編集局長(42)、
   副会長・広報局長(43)、会計監査(53:記)
[現役] 代表・副代表・大月OB連絡(57)

1. 現役からの連絡事項(代表・副代表・大月OB連絡[57])
・大学から新歓に関する連絡なし。
 会員募集はSNSを通して行う予定。
・大学から禁止されなければ新歓合宿を実施予定。
 合宿が行えなくても新入生のためにできることを行う方向で考えている。
・サークル室を昼休みの30分だけ使えるようになった。

2. 大月観測所(副会長・広報局長[43])
・観測所の草刈りを5/14(土)か5/15(日)に実施予定。

3. 望遠鏡譲渡(副会長・広報局長[43])
・高橋製作所製ミューロン180を譲りたいというOBから連絡があった。
 ⇒1月議事メモ参照
 ⇒他のOBが所有することに決定した。
  また、現役が使用したい時は連絡を入れてもらえれば貸し出すとのこと。

4. 大月観測所借地料支払い(会長[40])
・大月観測所借地料の支払いを行った。
 また、床を張り替えたので予算を大きく使った。

5. 第65号OB会報(編集局長[42])
・発行日はコロナ第6波次第。6月以降の発行を予定。
・業者に印刷から製本までしてもらって、作業は封筒詰めのみの予定。
・2021年現役活動報告は1月に依頼済
 (GW中〆切。提出方法が不明な場合は次回OB会での提出でも可)。
・OB会役員は所信表明の執筆をお願いします。(GW中〆切)。

6. 次回
・5/10(火) 20:00開始予定
・コロナ感染者が多い状態が続いている為、
 今の所、オンライン(Discord)で行う方向。

以上。

2022/3/1 OB会定例(抜粋)

 日本大学天文学研究会OB会定例

日 時:2022年3月1日(火) 20:00~21:30
場 所:オンライン(Discord)
出席者:
[OB] 副会長(26)、観測所事務長(27)、編集局長(42:記)、副会長/広報局長(43)
[現役] (欠席)

1. 現役への連絡事項
・次回のOB会へ新代表に来てもらいたいという事を連絡する。

2. 大月観測所(副会長/広報局長[43])
・北側の杉の枝打ちが出来ると良い。
 準備と費用が掛かるが、伐採の方が安い。
 脚立で届く範囲の高さのものから枝打ちしたい。
・いつやるのかの日程を決めたい。4月頃の土曜日が候補。

3. 望遠鏡譲渡(副会長/広報局長[43])
・高橋製作所製ミューロン180を譲りたいというOBから連絡があった。
 ⇒1月議事メモ参照
・まん延防止等重点措置が解除され次第、望遠鏡を引き取る方向で調整。
 引き取り方法の詳細は検討中。

4. 大月観測所借地料支払い(会長[40])
・大月観測所借地料の支払いを行う。
 OB[8]、会計[39]、会長[40]で3/12(土)に支払いへ行く。

5. 第65号OB会報(編集局長[42])
・発行日はコロナ第6波次第。
 現状では4月は困難と思われるので、5月以降の発行を目指す。
・業者に印刷から製本までしてもらって、作業は封筒詰めのみの予定。
・2021年現役活動報告は1月に依頼済(3月末〆切)。
・OB会役員は所信表明の執筆をお願いします。

6. OB会員募集(編集局長[42])
・一昨年、昨年同様に、現役に代が近い、会計監査[53]から4年生に
 連絡を取ってもらい、4年生の中で展開してもらう方向で行う。

7. 次回
・4/5(火) 20:00開始予定
・コロナ感染者が多い状態が続いている為、
 今の所、オンライン(Discord)で行う方向。

以上。

2022/2/1 OB会定例(抜粋)

 日本大学天文学研究会OB会定例

日 時:2022年2月1日(火) 20:30~21:20
場 所:オンライン(Discord)
出席者:
[OB] 会長(40)、編集局長(42:記)、副会長/広報局長(43)、会計監査(53)
[現役] 代表/OB連絡(57)(事前報告)

1. 現役活動報告(代表/OB連絡[57])
・1月にオンラインでのボランティアに参加した。

2. OB総会
日時:2022年1月22日(土) 14:30~17:00
会場:新宿 貸し会議室(※リモート併用)

・詳細は別途、議案書や議事録を次号会報で送付する予定。
 速報として、結論のみをMLの通り、展開した。
・委任状送付の際、宛先不明者が2名あった為、後程MLで展開する。

3. 第65号OB会報(編集局長[42])
・発行日はコロナ第6波次第、最速でも4月以降。
・業者に印刷から製本までしてもらって、作業は封筒詰めのみの予定。
・2021年現役活動報告は1月に依頼済(3月末〆切)。
・OB会役員は所信表明の執筆をお願いします。

4. 望遠鏡譲渡(副会長/広報局長[43])
・高橋製作所製ミューロン180を譲りたいというOBから連絡があった。
 ⇒1月議事メモ参照
・希望者をOB、現役の並行で募る。

5. 大月観測所借地料支払い(会長[40])
・3月に大月観測所借地料の支払いを行いたい。
 OB[8]に連絡を取る。

6. OB会員募集
・来月のOB会で、OB会員の新会員の募集について話し合う。

7. 次回
・3/1(火) 20:00開始予定
・オンライン(Discord)
・コロナ感染者が増加している為、対面開催は4月以降で考える。

以上。

2022/1/11 OB会定例(抜粋)

 日本大学天文学研究会OB会定例

日 時:2022年1月11日(火) 20:05~21:30
場 所:オンライン(Discord)
出席者:
[OB] 観測所事務長(27)、会長(40)、編集局長(42:記)、
   副会長/広報局長(43)、会計監査(53)
[現役] 代表/OB連絡(57)

1. 代替(代表/OB連絡[57])
・2年生の人数が役職数よりも少ない事もあり、
 まだ決まっていないが、年度内には決める予定。
 現職の3年生は、各役職の引継ぎ資料を作り始めている。
 コロナの為、全く職務が行えていない役職もあるが、
 可能な範囲で作り始めている。
  ⇒分からない部分は、
   近い代のOBなどに聞いても良いと思う。(副会長/広報局長[43])

2. その他現役全般(代表/OB連絡[57])
・12月に制限が一度緩くなったが、コロナ感染者が再増加して来た為、
 恐らく、間もなく緩くなる前に戻る。
 授業も一度対面になったが、授業によってはオンラインに戻るものもある。
・月1の例会は、1月もオンラインで開催予定。
・12月は何人かが三鷹の小学校のボランティアに参加した。
 子供達と一緒に星を観るもので、コロナ以前から行っている。

3. OB会報(編集局長[42])
・2021年の現役活動報告をお願いします。〆切は年度内。
 書ける内容が限られると思うが、現状を書いてもらえれば良い。
 無理に内容を膨らます必要はない。

4. 大月観測所(観測所事務長[27])
・先月に震度5弱もあった為、今週末に様子を見に行くかもしれない。

5. OB総会
・日時:2022年1月22日(土) 14:30~17:00
  ⇒絶対に14:15より前の入室は行わないで下さい。
・会場:新宿 貸し会議室(※リモートでの参加も併用)

・議案
 第1号:活動報告(会長[40])、会計決算報告(会計[39])
     ⇒決算報告の監査について、
      会計[39]と会計監査[53]で予め連絡を取り合う。
 第2号:活動計画案(会長[40])、会計予算案(会計[39])
 第3号:OB会名簿の配布全面停止(編集局長[42])
 第4号:OB会法人化(観測所事務長[27])
     ⇒土地購入の名義、クロネコDM便
 第5号:大月観測所について(観測所事務長[27])
 第6号:大月:現役からの観測報告誌提出の廃止(観測所事務長[27])
 第7号:日本大学天文学研究会創立60周年(編集局長[42])
     ⇒開催するのかなど
 第8号:役員改選(会長[40])
 第9号:自由討論-今後の活動について(副会長/広報局長[43])
     ⇒残りの時間で話し合う

・委任状は、葉書での〆切は1/14(金)、電子メールでは直前まで可(ML参照)。
  ⇒現時点での委任状は、40名くらいとなっている。(会長[40])
・直前の1/20(木) 20:00から役員間で事前の話し合いを行う。
・コロナ感染者が再増加して来た為、
 役員の参加はリモート組と会議室組に分かれる事を検討。
・総会後に検討していた新年会は中止。

6. 望遠鏡譲渡(副会長/広報局長[43])
・高橋製作所製ミューロン180を譲りたいというOBから連絡があった。
 惑星用の望遠鏡なので、都内(文理学部キャンパス内)でも十分使える。
  ⇒ http://www.kyoei-tokyo.jp/shopdetail/000000007192/
・現役(個人やサークル)→OB の順番で希望を募り、引き取り手が付かない場合、
 大月観測所にて保管する。
・サークルへ譲渡の場合には、現在はサークル室が自由に使えない為、
 一旦、大月観測所で保管して、使える様になったら、現役へ譲渡する。

7. 次回
・2/1(火) 20:00開始予定
・オンライン(Discord)

以上。

2021/11/2 OB会定例(抜粋)

 日本大学天文学研究会OB会定例

日 時:2021年11月2日(火) 20:05~20:40
場 所:オンライン(Discord)
出席者:
[OB] 編集局長(42:記)、副会長/広報局長(43)
[現役] 代表/OB連絡(57)

1. 新歓(代表/OB連絡[57])
・10/22(金)にオンラインで行い、
 1年生が7~8人、2年生以上と合わせて、合計20人弱が参加した。
・自己紹介やミニゲームなどで交流した。
・ほぼ全員が顔を出して、1年生と2年生以上で初の顔合わせとなった。

2. 桜麗祭(代表/OB連絡[57])
・10月末にオンラインで行われた。
・9月末から1~3年生で協力して、春夏秋冬の星空の4動画を作成して公開した。
・桜麗祭で公開していた動画は、既に非公開となっているが、
 今後、天文研のYouTubeチャンネルを開設して、公開しようという意見も出ている。
 ただ、まだ方針が明確になっていない部分もある。

3. 例会(代表/OB連絡[57])
・桜麗祭と併せて行われ、1~4年生の計20人弱が集まった。
・桜麗祭の動画の感想が出たりした。また、写真を使っての夏合宿の説明や、
 どういう風に交流するかなどを1年生に説明した。
・今は活動がそれ程は出来ない、また、連絡等もあまりないので、
 毎週1回ではなく、毎月1回行う事になった。

4. 現役その他(代表/OB連絡[57])
・10月2週目に、文理学部でコロナの2回目のワクチン接種が行われた。
 かなり多くの人が打っていると思われる。
・今後の活動に関する連絡は、まだ大学から来ていない(対面活動禁止のまま)。
・可能性は低いかもしれないが、感染者が減って来ているので、
 大学からの連絡次第では、出来れば春合宿をしてみたいと考えている。

⇒こういう状況なので、伝統など気にせずに、
 色々やってもらって良いと思う。(副会長/広報局長[43])

5. OB会報(編集局長[42])
・桜麗祭を中心に、今年の現役活動報告を書いてもらおうと考えている。
 ただ、こういう状況なので、無理に多くを書いてもらう必要はない。
 詳細は来月に伝える。

6. 大月観測所の草刈り(副会長/広報局長[43])
・10/23(土)にOB4人で行った。
・観測所の入口がほとんど草で埋まってしまっていて最初は通れなかったが、
 通り道を作り、入って行く事は出来た。
・春に補修したルーフの屋根の一部がはがれてしまっていた為、軽い補修を行った。
・ルーフに動物が出入りしている形跡があった。
・今後の整備で、北側の杉の木の枝打ちをするかもしれない。

7. OB総会
・日時:2022年1月22日(土) 14:30~17:00
・会場:新宿(貸し会議室)
 →リアルの会議室を予約しておき、リモート併用とする。
  コロナの状況によっては、リモートのみとする。
 →会議室は広めな場所を予約し、人数制限をする。
 →総会後の新年会も検討。

・連絡は往復葉書とする。
 →送付:11/28(日)送付目標、返送〆切:12/31(金)

・議題
 -活動報告・会計決算報告
 -活動計画案・会計予算案
 -役員改選
 -会報(総会号)での名簿配布停止
  →前回は24人に配布、全体の1割程度
 -法人化(大月の土地購入に向けて)
 -大月観測所について(観測所の今後など)
  →コロナの影響もあり、2019年12月が最後の現役合宿
 -今後の活動について(この先、生き残るには)
 -現役からの観測報告誌の提出を止める?
  →総会の議題に掛ける必要があるか?
 -天文研60周年(開催するのかなど)

8. 今後のOB会定例
・今年一杯はオンラインで様子を見た方が良いかもしれない。
 年明けから状況を見て、対面を検討しても良いかもしれないが、
 他の役員の意見も聞きながら決めたい。(副会長/広報局長[43])
・隔月で対面とオンラインを交互で、というのも手かもしれない。(編集局長[42])

9. 次回
・12/7(火) 20:00開始予定
・オンライン(Discord)

以上。

2021/10/5 OB会定例(抜粋)

 日本大学天文学研究会OB会定例

日 時:2021年10月5日(火) 21:00~23:00
場 所:オンライン(Discord)
出席者:
[OB] 観測所事務長(27)、会長(40)、編集局長(42:記)、副会長/広報局長(43)
[現役] (欠席、事前連絡あり)

1. 桜麗祭(現役から伝言)
・10月29日(金)~31日(日)にオンラインで行われる。
 1~3年生で主にLINEを用いて連絡を取り合い、準備を進めており、
 各季節の星座や星の解説動画を出す予定。
 学生以外の方の桜麗祭参加(動画の閲覧など)については、
 まだ連絡が来ていない。

2. 新歓(現役から伝言)
・10月22日(金)にZoomでのオンライン新歓が行われる。
 3年生が中心となって親交を深めるゲームや自己紹介などを企画している。
 1~4年生が参加予定。

3. 例会(現役から伝言)
・先日の執行会会議で今月から毎月オンライン例会を行う事になった。
 研究発表や月の天文現象を確認したりする予定。
 何か大きな天文現象がある月はその日に合わせて行い、
 オンライン観測会を行う事も考えている。

4. 代替総会(現役から伝言)
・例年より時期を延ばし、対面活動再開を待つ予定。
 もし、今年度中もずっと再開されなかった場合はまた検討し直す。

5. 現役その他(現役から伝言)
・今年度後期から顧問が変更となった。哲学科の先生が務めて下さる。

・先月のOB会で話のあった望遠鏡整備に関しては観測部長に伝達した。
 院生のOBと連絡を取っている。

・10月7日(木)、8日(金)で2回目の文理学部ワクチン接種(モデルナ)が行われる。

6. OB会と現役との関係(OB)
・OB会と現役との最低限必要な繋がりの確認を行った。

 -大月利用の予定、報告
 -OB・現役懇談会
 -夏合宿
   -交流会
   -機材の貸し出し
 -新歓、追いコンの日程
 -OB会の勧誘
 -現役の活動報告
 -イベントの連絡

7. 大月観測所の草刈り(OB)
・コロナ第5波が収束し涼しくなって来たので、そろそろ開催したい。
 →10/23(土) 10:00 猿橋駅集合

・ルーフの屋根の穴について、本対策検討。
 今年4/11(日)に防水シートをタッカーで打ち付けて、
 その針を錆びない様に防水テープで貼り付けた。(副会長/広報局長[43])

・その他の作業は、状況を見て現地で判断。

8. OB総会(OB)
・日時:2022年1月22日(土) 14:30~17:00
・会場:新宿(貸し会議室)
 →リアルの会議室を予約しておき、リモート併用とする。
  コロナの状況によっては、リモートのみとする。
 →会議室は広めな場所を予約し、人数制限をする。
 →総会後の新年会も検討。

・連絡は往復葉書とする。
 →送付:11/28(日)送付目標、返送〆切:12/31(金)

・議題
 -活動報告・会計決算報告
 -活動計画案・会計予算案
 -役員改選
 -会報(総会号)での名簿配布停止
  →前回は24人に配布、全体の1割程度
 -法人化(大月の土地購入に向けて)
 -大月観測所について(観測所の今後など)
  →コロナの影響もあり、2019年12月が最後の現役合宿
 -今後の活動について(この先、生き残るには)
 -現役からの観測報告誌の提出を止める?
  →総会の議題に掛ける必要があるか?

9. OB会報(編集局長[42])
・OB総会の委任状との同時発送を検討していたが、OB総会後の総会号に併せる。

10. 次回
・11/2(火) 20:00開始予定
・オンライン(Discord)

以上。